またあしたでも1年の締め括り、決算時期がやってきました。昨年4月から今年3月まで、スタッフの皆さんが、日々の業務の中で、専門職として、葛藤し悩み苦しみぬいて過ごした1年の成績表にあたるもの指標の一つが決算書になります。残念なことに、一昨年度から遡る3年間は、コロナの影響が継続し大幅な赤字を計上、運営を継続するためにあらゆる手段をつくし、なんとか乗り切ってきました。さて7年度決算はどうなるのか。ドキドキしながら、顧問税理士さんと、数字のやり取りの真最中です。今年こそは何とか黒字転換をと日々手を合わせて願っていますが、過ぎた年月、今更結果を覆すことは難しく。さて、答えがどうなるのやら。次号のまたあしたニュースで、決算結果を公表させていただきます。こうご期待!! 良くても悪くても、やる事は一緒、淡々とまじめに事業運営が継続できるよう、無い知恵を絞り、今年も必死のパッチで1年駆け抜けるしかないようです。
ドキドキの決算 今回はどうなるのか?


コメント